噛まないで~

ハルのカミカミがなおりません
パピー教室の先生から教えてもらった、「ノー!」を使っても
その時だけ
特におばあちゃんに飛びついては困ってしまいます
多分、遊んで欲しいのだとおもうけど・・・
日中、お留守番してるからストレスかなー
画像

ハルごめんね
週末はまた、遊びに行こうね

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

2012年10月01日 21:19
かわいい寝顔ですね~
甘噛みですね。懐かしいです。
うちも苦労しました。うちの場合、噛んだら「いたいっ!」と言って遊びは中止、ふすまをピシャリと閉めて別の部屋にいきます。(無視です)数分待ってから普通に遊び、また噛んだら、同じ事を繰り返しました。
いろいろやりましたが、無視が一番ききました。
私のことは絶対かみませんが、面倒くさがってそのまま遊んでいた主人の手はいまだに甘噛みして遊んでいるんですけどね
2012年10月02日 09:33
ひろママさん、ありがとうございます。
そうなんです。私には噛まないのですが、娘やおばあさんには飛びかかっていくんです
やはり、無視ですね頑張ってみます
2012年10月02日 14:24
我が家の場合も、ひろママさんと同じく無視の方法を取りました。
田舎から母が泊まりに来ると嬉しがって興奮して飛びつくので、「落ち着くまで、手を出さないで無視してて」と頼みました。皆で同じ対応をするのがポイントです。

じぇしいが初めて「噛んだら大変な事になる」と認識したのは、私の手に穴が開いて血が出た時ではないかと思います。
噛むのを止めさせてから、鼻先に血が出ている所を近づけて「痛い!」と言ったら、床にめり込むくらい、うなだれていました。
ホントに痛かったので、声に怒りを感じたのかもしれません。
必要以上に怖がらせる可能性があるので、お薦めしませんが…。

それから我が家も、パパには甘噛みの真似をして遊んでました( ̄- ̄)ゞパパは散歩&遊ぶ係と認識してるようです。

この記事へのトラックバック